| 坂東市 |
Oさん |
2011−11−8 |
坂東市に住み、2012年3月高校進学を目指している中学3年生です。
ネットでNPO法人希望を知りました。以下の点について教えてください。
1.近隣の市町村に坂東市は含まれますか?
2.今年の募集はどうなっているのでしょうか?
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| 回答 |
1.近隣の線引きは大変難しいですね。
規約等でも具体的に列挙しているわけでもありませんので、あらかじめ事務局にお問い合わせいただければ幸いです。これまでの例ですと、経済的に恵まれなく、就学が困難な生徒さんに学資の一部を助成するという主旨からして、理事長の意向としては多少広めに解釈しているようですし、坂東市であれば近隣に入ると考えられます。
2.奨学金の募集は7月に募集を締め切り、8月中に書類審査、面接を行い内定させていただいております。
高校在学生についても2名の枠を設けています。
在学生の場合には、8月に決定後、9月にから卒業までの間、年額24万円が3か月づつ、年4回に分けて給付されます。
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| 古河市 |
Aさん |
2010-11-30 |
高校3年です。
大学進学を希望していますが、来年の7月まで募集申し込みはないのでしょうか?
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| 回答 |
そうですネ。
1円でも多く奨学生の為に使いたいという事で、事務局一同無給の手弁当でやっています。
大学生に対する奨学金については、昨年から始まったばかりで衆知されていない点もあろうかと思いますが、事情御賢察の上、御理解を賜りたいと思います。
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| 古河市 |
Kさん |
2010-9-6 |
現在大学2年生です。
この春、親がリストラで解雇されました。アルバイトをしながら大学を続けるかどうか悩んでいます。
今年の募集は、8月末で終わったようですが、次年度7月の申込をした場合、何月から支給されるのでしょうか?
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| 回答 |
高校生や大学生の場合、原則として8月に奨学生の決定が行われると9月分から卒業年次の3月分まで給付となります。
あなたの場合ですと大学3年生の23年8月に奨学生に決定すると、23年9月分より通常の修学期間である25年3月分迄が給付対象となります。
色々と大変ですが頑張ってほしいですね。 |
| 古河市 |
Tさん |
2010-6-28 |
古河市近隣に在住する大学生等向け奨学生の今年度の募集日程や人員を教えてください。
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| 回答 |
募集は1名で、応募締め切りは7月末です。
8月中に書類及び面接選考を行い、8月末日までに合否をお知らせいたします。
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| 小山市 |
J高校A先生 |
2010-6-11 |
古河市近隣の地域、又は学校の生徒が対象となっていましたが、小山市は近隣に該当になりますでしょうか?
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| 回答 |
近隣に該当します。
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| 古河市 |
K1高校 |
2008-12-25 |
早速、回答ありがとうございました。
新年度、生徒たちに募集要項を配ろうと思います。
今後ともよろしくお願致します。
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| 回答 |
これからも、皆様の期待に応えられるよう多くの方々との交流事業を進めながら、一人でも多くの奨学生に奨学金を給付できるようがんばっていきたいと思います。
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| 古河市 |
K1高校 |
2008-12-25 |
本校で「豊かな心育成事業」の一環として行われました講演の中で、「NPO法人希望」の奨学金制度の紹介がありましたが、景気激変等による経済状況が苦しい生徒が多く、是非応募したいのですが、今からでも応募出来ますでしょうか?
また、NPO法人希望について更に詳しい情報を知りたいのですが。
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| 回答 |
NPO法人希望は一人でも多くの奨学生に奨学金を給付したいとの思いの中、多くの支援者の善意で就学支援事業を行うと共に、地域の人々との世代を超えた交流事業の中で人々が生き生きと暮らせる活力ある社会を作りたいと考えております。
昨年、国税庁長官の認定NPO法人として、更に多くの方からのご理解とご支援をうけられるようになり、奨学生の人数増枠をすることが出来ました。
これにより、現在、高校在学中の生徒さん向けに奨学金月額2万円の奨学生1名及び月額1万円の奨学生3名を募集しています。
詳細は、NPO法人希望のホームページで事業概要、募集要項等ご覧いただけます。
又、願書、推薦書を打ち出し出来ますのでご活用下さい。
この奨学金が若者の身近な夢をつなぐ一端になれば幸いです。
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| 古河市 |
K3高校 T教頭先生 |
2008‐6‐6 |
奨学資金給付規定の第9条に、(卒業後の参加)として「奨学生が社会人となったときは、NPO法人希望の賛助会員となり、OBとして、奨学生や交流会の人達との交流を図ることができる」とありますがこれは強制でしょうか?
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| 回答 |
社会人となったときに賛助会員(年会費1万円)になっていただくことは強制ではありません。
当法人の活動が、一人でも多くの若者が成長していく一助になり、人々が生き生きと暮らせる社会をつくるための橋渡し役となって次の世代に受け継がれていくことを願っています。
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